冷静に考えて、見る? ねぇ? 普通に考えて? 読む? 読むわけないじゃん。大丈夫? それと一緒なの、マンソンも。
平子祐希
北欧系で、ミッドセンチュリーな家具が揃った平子家の本棚には、月だけの写真集『ザ・ムーン』とかプールだけを集めた写真集『ザ・プール』がある。酒井は「わざとらしいなー」と思っていたが、1冊3000円ぐらいしたけど、1回も見てない平子。マンソンも同じで、お仕事って大変って思いながら、雰囲気出そうとしちゃうタイプ。酒井「それ聞けてよかった、安心したわー」
散々大口を叩いておきながら、11個しかコロッケを食べられなかった酒井さんが、「16個半食べた」と口走ったときです。あれは恐怖どころか旋律が走り、その日の夜は明け方まで眠ることができませんでした。あのような意味不明な企画、一切やらないでください。
リスナー
ラジフェス2016。岩井のテンション、阿諏訪のオレンジピール入りのブルーベリーソースなど恐怖を感じることが多かった中で。酒井も無意識に発していて、澤部にツッコまれて気付く。
闇属性なんスよ、俺……光でしょ? 平子さん
酒井健太
ラノベ。「友達が闇のオナニーを習得したというので詳しく聞いてみたのですが、ただの皮オナだった」に同調する酒井。平子「俺、光の属性……普通のオナニーやってるやつ光属性じゃねーんだよ」
水のコース、風のコース、大地のコース、植物のコース
酒井健太
酒井の初エステ。丸の内にある水が流れててBGMはエンヤで苦いハーブティが出てくる高級エステで、選べるコース。酒井「皮かぶってるから闇なんだけど」、平子「俺だったら大地」、酒井「平子さんやっぱり大地の、ゴーレムみたいな」
ビンテージのいいやつ売ってたから喜ぶかなーと思って買ってきたんだー。ごめんねー
平子真由美
12/4で38歳の誕生日を迎えた平子。家族からサプライズでお祝い。プレゼントは耐熱皿みたいな茶色いマグカップが2つ、平子が戸惑っていると。酒井「『ごめんね』って、嘘でも喜ばなきゃ」
おい若者! 人生ってのは厳しいが時に自由だ 全能感を感じろ!
リスナー
23歳リスナーから10代へのアドバイスメール。銀行員になって2ヶ月で辞めて『CR TK小室哲哉プロジェクト』にぶっこむ。リーチになるたびにカットインしてくる鈴木亜美にブチ切れ。
しかし、社会のほうが余裕で2億倍ツラいです。上司からの理不尽な説教、月100時間を超える残業、あってないような休日、自分より出世する後輩。テニス部の方が超楽勝です。10代のみなさんには、就職しないことをオススメします。
リスナー
ソフトテニス部で、地獄の日々を頑張ったリスナーからの10代リスナーへのメッセージ。引退の時にコーチに過酷な練習に耐えたから大人になってもなんでも乗り越えられると言われたが。
頭の中が、結構、俺、沸いてます。
酒井健太
ラノベ。これまでの中では、RN:だと思うさんの「俺が上がり症なのは、家が4代続く天ぷら屋だからかもしれない」が有力。これを元にした作品のイメージが湧いているというか。平子「執筆どころじゃねー」
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radiko(ラジコ)